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海外で進める帰国後の家づくり 海外にいる間に進めませんか。帰国後すぐに住める家づくり。

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海外で進める帰国後の家づくり Q&A

よくある質問

Q1. 日本と離れていて意志や要望がうまく伝わるでしょうか?
Q2. 日本ではいろいろな規制があると聞いているのですが?
Q3. 日本に住んでいる両親と2世帯住宅にしたいのですが?
Q4. 海外に住んでいてもローンが組めるのでしょうか?
Q5. 家を建てる土地や仮住まいは探してくれるのでしょうか?
Q6. 工事の進行具合が心配なのですが?
Q7. 帰国後の引っ越しの相談もできますか?
Q8. アフターメンテナンスはどうなっているのでしょうか?
Q1. 日本と離れていて意志や要望がうまく伝わるでしょうか?
A1. 重要事項は必ずお手元に書類を残すようにし、さまざまな伝達手段を駆使します。
海外で進める家づくりで一番難しいのが意思の伝達です。対面して話せば伝わるのに、電話ではなかなか伝わらなかったり、聞き漏らしがあったり…。こうしたトラブルを避けるために、三井ホームでは電話、FAX、eメール、国際宅配便とさまざまな伝達手段を駆使。とくに重要事項はeメールやFAX、国際宅配便にて、必ずお手元に書類を残すようにして、ご安心いただける住まいづくりを心がけています。もちろん、スタッフが海外に出張して、直接打ち合わせをさせていただく場合もあります。
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Q2. 日本ではいろいろな規制があると聞いているのですが?
A2. 綿密な敷地調査を実施することで、確実なプランをご提案します。
「安心の家づくりは敷地調査から」という考えに基づき、三井ホームでは専門のスタッフが、さまざまな角度から徹底した敷地調査を行います。建ぺい率、容積率、斜線制限などの法的規制はもちろん、地盤の耐力、日照、風向きという観点からも調査を実施しプランに反映。
お客さまの敷地のデメリットをメリットに変えるアイデア提案など、敷地条件を最大限に活かした確実なプランづくりに役立たせます。
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Q3. 日本に住んでいる両親と2世帯住宅にしたいのですが?
A3. 日本にいるご両親との橋渡しを努め、安心の2世帯住宅をご提案します。
海外で家づくりを進める際、日本にいるご家族やご両親との意見の調整、プランの確認、資金の計画など、より多くの連絡・調整が必要です。三井ホームは、お客さまに代わって日本と海外の橋渡しを努めます。
また、1995年に「長寿社会研究所」を設立し、早くから高齢社会に対応した住まいづくりの研究を重ねたノウハウを活かし、安全で暮らしやすい仕様もご用意しています。
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Q4. 海外に住んでいてもローンが組めるのでしょうか?
A4. 海外でも心配ありません。融資のご相談も承ります。
帰国後にお住まいになる家であれば、日本の公的融資が受けられます。また、三井ホームローンもご用意していますので、お気軽にご相談ください。
なお、海外に住んでいると住宅ローンの手続きが少し複雑になります。領事館でサイン証明をとっていただいたり、会社から収入証明を発行してもらったり。三井ホームでは、公的融資、民間融資を問わず、融資に必要な書類についてアドバイスしたり、可能なものは手続きの代行をいたします。
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Q5. 家を建てる土地や仮住まいは探してくれるのでしょうか?
A5. 幅広い全国ネットワークで土地や物件探しをお手伝いいたします。
日本に家を建てたいものの土地がなかったり、探すにもどうすればいいのかよくわからない。あるいは、建て替えに伴って両親の仮住まい先を探したり、帰国後竣工するまでの間、ご自身の仮住まいを探さなければならない。
そんな場合、土地探しや仮住まい探しのお手伝いをいたします。「三井のリハウス」や三井ホームの不動産ネットワーク「ランドパートナー」から集めた最新情報をお届けします。
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Q6. 工事の進行具合が心配なのですが?
A6. 三井ホームでは工事の進捗状況を写真でご報告し、ご確認いただいております。
プランが決定し、いよいよ着工しても、国内で工事状況の進捗を確認していただけるご家族がいない場合、不安感はぬぐえないのではないでしょうか。
そこで三井ホームは、全てのお客様に対して、工事の進捗状況を写真で報告。基礎工事・建方工事・屋根工事など、海外にいながら工事の進み具合が確認できます。また、帰国予定やご要望に合わせて最も効率的なスケジューリングを行い、お客さまの一時帰国を利用して建築現場をご覧いただくことも可能です。
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Q7. 帰国後の引っ越しの相談もできますか?
A7. お気軽にご相談ください。三井ホームの「引っ越しパック」で楽々どうぞ。
荷物の梱包や不用品の処分、トランクルームの手配、公的機関への届け出など。引っ越しは意外と手間のかかるものですが、海外から日本へとなるとその作業はもっと大変です。 三井ホームにご相談いただければ、提携先の引っ越し専門会社へスムーズにおつなぎします。赴任先の玄関先から新居の玄関先まで荷物を運ぶサービスの他、トランクルームの手配はもちろん、多くのサポートメニューをご用意。アメリカから荷物を送るのであれば日本人スタッフが指揮し、日本語でコミュニケーションがとれるので何かと便利です。
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Q8. アフターメンテナンスはどうなっているのでしょうか?
A8. お引渡し後の点検を通して、お客さまと末長いお付き合いが始まります。
入居後、2年、10年目、20年目、30年目の無料点検のほか、お客様からのご連絡に対応する臨時点検、その場で補修するクイックメンテナンスでお客様の暮らしをサポートします。また、建築後30年目以降も10年毎に有料で点検を建築後60年にわたり実施し、建物品質・性能の管理をいたします。
さらに2000年から緊急対応体制「365日24時間サービス」を導入。休日、夜間でもコールセンター(三井ホーム受付センター)のオペレーターがお客様のお問い合わせにお答えし、お客様センターと連動して対応いたしますので、ご入居後も安心です。
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お問い合わせ・ご相談は…
三井ホームは「海外トータルサポート」で、あなたの帰国後の家づくりに関するご相談を承ります。ご相談はこちらから。
海外住宅相談デスク
TEL 国際識別番号-81-3-3346-4443
FAX 国際識別番号-81-3-3346-1355
当ページにご入力いただきましたお客様の個人情報は、お客様のお住まいづくりに関する三井ホームグループからの情報提供・販売活動に利用するもので、「個人情報の保護に関する法律」その他の法令に定める場合を除き、お客様情報をあらかじめお客様の同意を得ることなく、第三者に提供することはありません。詳しくは、「三井ホームグループ プライバシーステートメント」をご覧ください。

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