TYPE A 中庭を中心に、リビングやパスティムダイニングなどのパブリックスペースを回廊式に配置。主寝室と収納スペース、ガレージを3層構造にして、
空間を立体的に活用した南入りプランです。 ●1階床面積/128.46m2(38.85坪)●建築面積  /136.06m2(41.15坪)●2階床面積  /87.57m2(26.48坪)●延床面積  /216.03m2(65.34坪)※ビルトインガレージ24.48平米(7.40坪)を含み、+α・スペース16.76平米(5.06坪)を除く。
将来の生活スタイルの変化にも柔軟に対応。 枠組壁工法である「プレミアム・モノコック構法」のスケルトンとインフィルが明確に分離しているため可変性に優れており、増改築も比較的容易に行えます。こうした将来を見据えた対応力も、暮らし継がれる家の条件のひとつであると三井ホームは考えています。
ライフスタイルの変化に対応した、typeAの改装例 自宅をおしゃれなカフェへ 子供たちが独立して家を出て行った後、自宅をカフェに仕立てた改装例です。中庭まで活用してゆったりとした個性豊かな店舗を実現しながらも、夫婦ふたりのために十分な生活スペースを確保しました。思い描いていた夢を素敵なカタチにしてかなえられるのも、増改築の自由度が高い三井ホームならではの特長です。
室内への日当たりを上手にコントロール 北緯35度に位置する日本の地域では、南中時の日射角度が夏至で78.4度、冬至で31.6度となっています。この数値を基準として、2階の主寝室の窓などは、壁に厚みをもたせた奥深い形にデザイン。夏と冬の日射角度の違いで生じる、室内への日当たりを上手にコントロールしています。
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  • ※建物・仕様は、地域・敷地条件やお客様のご希望プラン等により掲載の内容(写真・イラスト・数値等)と一部異なる場合やオプションの設定になる場合があります。
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