湿度のリスクをコントロール

定点医療機関からのインフルエンザ報告数グラフ

空気が乾燥すると
インフルエンザが流行。

1月のインフルエンザ報告数9月の約357倍 インフルエンザの感染力は高い 学級閉鎖があった保育所、幼稚園、小・中学校 22,906施設

湿度20% 生存率 66% 湿度50% 生存率 4% ※1 総務省統計局ホームページより ※2 地方独立行政法人東京都健康長寿医療センターによるいずれも平成23年

インフルエンザ
ウイルスの活動にも
湿度が影響

インフルエンザの生存率 15倍

カビやダニの繁殖する湿度 出典:ASHRAE報告書(1985年)

適切な湿度に保たないと
ダニやカビも発生

「三井ホームの健康住宅」は除湿に加え、業界で初めて加湿機能を標準装備。加湿しない状態に比べて5~10%の潤いを空気に与えることで湿度をコントロール。ダニやカビの発生を抑えることが可能です。

業界初の加湿機能で
湿度をコントロールすることで
家族の健康を守ります。24時間

湿度をコントロールすることは、ダニやカビを抑制するだけではなく、風邪より重篤な影響を与えるインフルエンザウィルスにも効果的です。インフルエンザウィルスは湿度が高まれば生存率が低くなることが知られており、「三井ホームの健康住宅」の加湿機能※はこうした観点からも有効と考えられます。
※加湿しない状態に比べて5~10%の潤いを空気に与える機能

梅雨の季節でも空気はサラサラ

一般的な換気方法では湿気もどんどん取り込んでしまいますが、「三井ホームの健康住宅」は家じゅうまるごと除湿しながら換気します。湿気のこもりがちな水廻りをはじめ、住まい全体をさわやかな空気で満たします。

冬場は空気に潤いをプラス

梅雨時のジメジメを除湿機能で解消する一方、乾燥しがちな冬場には独自の加湿機能で潤いをプラス。過乾燥を緩和しお肌の乾燥を防ぐことなどが期待できます。

カビの発生を1/25に抑えることを調査で実証 ダニの数は1/35に減少 平成24年9月~10月(一財)東京顕微鏡院検査による
木の家
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