温度のリスクをコントロール

入浴中の急死は
交通事故死亡者数の 3倍以上

交通事故死者※1 4,373人 入浴中の急死※2 約14,000人 ※1 総務省統計局ホームページより ※2 厚生労働省ホームページ掲載資料より作成
死因別に見た月別1日平均死亡指数(1月=100) ※平成16 年厚生労働省「心疾患-脳血管疾患死亡統計の概況」より

入浴中の急死につながる
ヒートショック

1月の心疾患 9月の約1.5倍

その大きな要因と考えられているのが「ヒートショック」です。あたたかい場所から寒い場所に移動すると血管が収縮し、血圧が急上昇したり脈が早くなったりする現象のことで、心臓マヒや脳卒中の原因とも言われています。冬に心疾患や脳血管疾患による死亡が増えるのは「ヒートショック」の危険が増大するためです。

ヒートショックを感じやすい、
起床時の温度差を和らげます。

一般的な住宅 寝具内28℃-32℃ 廊下8℃ 三井ホームの「健康住宅」 寝具内28℃-32℃ 廊下22℃
暑さや寒さで脱衣所や浴室を不快に感じる割合 個別空調 33% 全館空調 11% 個別空調に比べて 1/3に減少 三井ホームオーナーに対するアンケート調査結果 有効回答数/全館空調143、個別空調210 調査時期2014年10~11月

「三井ホームの健康住宅」が
ヒートショックのリスクを解消します。

個別空調に比べて不快に感じる割合1/3

「三井ホームの健康住宅」なら室内の温度差がないため、ヒートショックの心配も激減します。三井ホームオーナー様に対するアンケートでも、脱衣所や浴室が快適温度であることが実証されています。

真冬でも外気温の影響をほとんど受けず、
家じゅういつでも、どこでも快適温度です。

外気温と室温の比較 ※2015年1月30日三井ホーム調査(神奈川県横浜市)。

一般的な個別エアコンの住まいでは冬は廊下が寒く、リビングも室温が安定しませんが、「三井ホームの健康住宅」のある住まいは、あらかじめ設定した温度をキープ。外気温に左右されず、廊下もリビングもほぼ同じ温度を保っていることがわかります。

「三井ホームの健康住宅」は、
睡眠の満足度が高いことが実証されました。

三井ホームのオーナー様を対象にしたインターネット調査によれば、「三井ホームの健康住宅」は睡眠の満足度を大きく高めることがわかりました。夏の暑さや冬の寒さの影響を受けにくいことが関連していると思われます。

外気温と室温の比較 ※2015年1月30日三井ホーム調査(神奈川県横浜市)。
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