人にやさしい木の家をつくり続ける、私たち三井ホームは
住む人の健康をいちばん初めに守ることが、家の使命であると考えます。
そのために、独自の「超高断熱」と「健康空調システム」で、
いちばん長く過ごす場所を、いちばん健やかに過ごせる場所にします。
住む人の健康を築くところまでが、私たちの家づくりです。

三井ホームは健康住宅へ。

※厚生科学審議会地域保健増進栄養部会・次期国民健康づくり運動プラン策定専門委員会「健康日本21(第二次)の推進に関する参考資料」p25

「木の家」から始まる
健康的な暮らし

注目される健康寿命

健康寿命とは日常生活が支障なく過ごせる期間のこと。
厚生労働省は医療費抑制の観点から健康寿命を延ばすことを重視しており、健康や予防医学の重要性はかつてないほど高まっています。

木の家の特徴

温度、湿度、空気の
3つのリスクを
コントロールすることで
健康的な暮らしへ

温度、湿度、空気。健康な住まいを実現するには、この3つを上手にコントロールする必要があると言われています。一般的な全館空調システムは温度を管理するのみで湿度を管理するには至っておらず、空気をコントロールする空気清浄機能もオプションが多いのが実情です。

温度のリスクをコントロール

例えば 入浴中の急死は交通事故死亡者数の3倍以上 交通事故死者※1 4,373人 入浴中の急死※2 約14,000人 ※1 平成25年 総務省統計局ホームページより ※2 厚生労働省ホームページ掲載資料より作成 一定温度。外気温の影響をほとんど受けず、家中いつでも、どこでも快適温度です 詳しくはこちら

湿度のリスクをコントロール

湿度のリスクをコントロール インフルエンザウイルスの活動にも湿度が影響 約15倍にも 例えば 湿度20%:生存率 66% 湿度50%:生存率4% 業界初の加湿機能で24時間湿度をコントロール。家族の健康を守ります。 詳しくはこちら

空気のリスクをコントロール

 空気の汚れがアレルギーの原因に 例えば アレルギー性鼻炎の主な原因 花粉 カビ ペットの毛や羽毛 ハウスダスト ダニ 90% 花粉・PM2.5などの有害物質をカット 詳しくはこちら

三井ホームはドクターが健康的だと認めた住まい

95.4%

全館空調を装着した三井ホームの家は、
快適で健康的な暮らしができる

95.4%
温度 全館空調はヒートショック
防止につながり健康に良い
93.1%
湿度 室内の湿度を適度に保つ
ことは健康に良い
94.5%
空気 全館空調において
フィルターで花粉等を
除去することは健康に良い

調査概要:ドクターに対するアンケート調査。有効回答数216(三井ホームの全館空調を採用)、調査時期2015年2月~3月
※本評価は医師の方々の印象であり、当社住宅の効能等を保証するものではありません。

三井ホームの「健康住宅」を支えるテクノロジー

住宅の断熱性向上に伴う健康状態の変化

住宅の断熱性と健康状態の関連性

断熱性が高い住宅は、健康に良い影響を与えます。新築戸建てに転居した全国2万人への調査では、健康状態の改善率が、断熱グレートに比例して高くなることが示されました。高断熱住宅は家中の温度差が少なく、ヒートショックや熱中症の危険を減らすことは知られていますが、もっと幅広い面から健康を下支えしています。

近畿大学建築学部長教授 岩前 篤

近畿大学建築学部長教授
岩前 篤
Atsushi Iwamae

ホームズ一家の住宅捜査 スペシャルムービ公開中 「花粉・PM2.5」編/「ヒートショック」編
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