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トータル空調システム ウェルブリーズ・プラス 全館空調は1台7役 かつてなかった感動空間を、さあ、三井ホームで

三井ホームの住まいがトータル空調の能力を最大限に引き出します

トータル空調は建物の断熱・気密性能によって効果が大きく左右されます。三井ホームの住まいは次世代省エネルギー基準をはるかに上回る高性能。※さらに独自のダブルシールドパネルなどで住まいをさらに快適に、自由設計できます。

※一部商品を除く

ダブルシールドパネル

独自の屋根断熱で優れた断熱効果を発揮

三井ホームの屋根は、独自のダブルシールドパネル。一般的な「天井断熱」と異なる「屋根断熱」が特長です。「天井断熱」では、日射熱をいったん小屋裏に取り込むことになりますが、ダブルシールドパネルは日射熱を屋根そのもので跳ね返します。このため小屋裏に熱がこもることなく、快適でひろびろとした居住空間を実現します。

ダブルシールドパネルは、三井ホームオリジナル屋根断熱パネルの名称です<商標登録番号-4714089>
ダブルシールドパネル 芯材EPS 面材OSB

詳しくは「三井ホームのダブルシールドパネル」をご覧ください

小屋裏をダクトスペースに。
だから室内空間はひろびろ・快適

●三井ホームはダブルシールドパネルによって屋根で断熱するため、一般的にはデッドスペースになってしまう小屋裏空間をダクトスペースとして有効利用できます。

●三井ホームの1階の天井高は、一般的な天井より20cmも高い2.6m。ダクトスペースのために部分的に天井が下がっても、一般的な天井の高さ程度にとどまります。

※一部商品、地域によって異なる場合があります。

イラスト:小屋裏をダクトスペースとして活用している様子

小屋裏をダクトスペースとして活用できるため、2階天井が下がる部分が少なくなります。

写真:天井高

三井ホームの1階の天井高は2.6m。ダクトスペースも十分に取れます。

高断熱・高気密

優れた気密性で快適な温熱環境をキープ

三井ホームのツーバイフォーは、床、壁、屋根の6面体を1単位として空間を構成するモノコック構造。軸組構造と異なり、すき間ができにくい構造のため、快適さを室外に逃がしにくいのが特長です。あたたかさや涼しさを閉じ込めて、快適な温熱環境をキープします。

※一部商品を除く

アルミクラッド樹脂サッシ・高遮熱Low-E複層ガラス

三井ホームの窓は室内側を断熱樹脂で被覆し、断熱性能を高めた「アルミクラッド樹脂サッシ」が標準仕様です。※ さらに室外側のガラスに特殊金属膜をコーティングした高性能な「高遮熱Low-E複層ガラス」を採用。※ 熱が逃げやすい窓にも十分な対策を行っています。

高遮熱Low-E膜 高遮熱Low-E複層ガラス(特殊金属膜) アルミクラッド樹脂サッシ

次世代省エネ基準を採用

高断熱・高気密を誇る三井ホームの住まいは、国土交通省が定める次世代省エネルギー基準に対応した標準仕様を設定しています。
壁にはグラスウールより断熱性に優れた、90o厚の「ロックウール」を採用。熱が逃げやすい窓には、外気側ガラスの内面に特殊金属のLow-E膜をコーティングした複層ガラスの「アルミクラッド樹脂サッシ」を使用。夏の日射熱を反射し、冬は暖房による熱エネルギーを逃がさず、冷暖房の効率を高めています。
※一部の建物・地域は仕様が異なります。

さらに外壁を2×6(ツーバイシックス)とするなど、より断熱性能を高めた「プレミアムエコ仕様」を設定。Q値1.42という極めて優れた断熱性能を実現しました。

外壁イメージ
※Q値:住まいの断熱性能を示す指標。数値が小さいほど高断熱(単位:W/uK)。三井ホームモデルプラン45坪タイプの試算。IV地域。計算値のため、Q値はプランによって異なります。
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三井ホームの技術

ツーバイーフォー工法とは?

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