住むことで、CO2排出を削減できる。環境にも人にも家計にも優しい、三井ホームです。1997年の「京都議定書」で取り決められた日本のCO2削減目標は、2012年までに
マイナス6%(1990年比)。この目標達成のために「地球温暖化対策推進本部」では、1人1日1kgのCO2を減らそうというスローガンを掲げています。
次世代省エネ仕様にすることでCO2 排出を大幅に削減することができます
三井ホームと現在の一般的な住まいのCO2排出量の比較
三井ホームの次世代省エネ仕様による居住時のCO2排出量は、 1,128kg-CO2/年・棟であり、一般の新省エネ仕様に比べ42%の削減効果があります。三井ホームで建て替えた場合、これだけのCO2排出を削減できることを意味します。
いくつかの例に換算してみましょう。三井ホームはこれだけのCO2削減に相当する住まいです。
省エネ区分/項目 「新省エネ仕様」※4 を基準値 0(ゼロ)として比較しています。 住宅金融支援機構 次世代省エネ仕様 三井ホーム 標準仕様(次世代省エネ対応)
ブナの木の年間CO2吸収量 ※1 約60本 約74本
ガソリンの年間節約量 ※1 ※2 302L 349L
車の走行距離 ※1 ※3
※1 三井ホームモデルプラン45坪タイプでの試算。VI地域。冷暖房は個別エアコン5台.COP=5.03。
※2 三井ホーム調べ。レギュラーガソリン1Lあたり170円で計算。
※3 三井ホーム調べ。移動距離はおよその目安です。ガソリン1Lあたり18.6km(小型車)で計算。
※4  Q値:4.2w/uK

三井ホームはチーム・マイナス6%に参加しています。