各推進部会および活動内容は、2010年度までの活動計画に基づきます。2011年度の目標はエコ・アクションプラン2016をご覧ください。
| 環境目的 | 2010年度環境目標 | 主な取り組み | 2010年度実績 | 自己評価 | |
|---|---|---|---|---|---|
第一推進部会 |
総排出量:21.1m3 削減率:21% (2004年度比) |
工場加工 |
使用部材の工場でのプレカット化の推進
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総排出量:22m3 削減率:17% (前年比では10%削減) (2004年度比、45坪換算、1棟当たり) |
△ |
リサイクル率 |
部資材 |
部資材の合理化
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リサイクル率 木くず:99% 紙くず:90% 廃プラスチック:76% 石膏ボード:95% |
◎ | |
| 最終処分量:4.0m3 削減率:69% (2004年度比) |
施工現場 |
現場発生廃棄物の削減
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最終処分量:3.0m3 削減率:77% (2004年度比、45坪換算、1棟当たり) |
◎ | |
第二推進部会 |
木材のグリーン調達調査の実施 |
部資材 |
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◎ |
| 工場生産時の CO2削減:12% (2004年度比) |
工場生産 |
グループ工場における |
グループ会社のCO2 削減率(3社平均):19% (2004年度比) |
◎ | |
| 工場からの輸送時のCO2削減:6% (2006年度比) |
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削減率:11% |
◎ | ||
| 施工段階でのCO2削減(現状維持) CO2排出量の把握 現場意識の高揚 |
現場施工 |
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◎ | |
| 居住時のCO2削減量の向上 住宅の省エネ性能の向上 給湯設備の性能向上 自然エネルギーの活用 |
居住 |
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次世代省エネ仕様普及率:98% (高効率給湯器普及:77%) (太陽光発電普及率:35%) 居住時のCO2削減 削減総量:5,419t-CO2 (前年度対比では36%削減効果) |
◎ | |
第三推進部会 |
耐久性維持工事の 実施率:60% |
維持管理 |
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実施率:48% (前年度対比ではほぼ同水準であった) |
△ |
| 部品管理点数の効率化 (現状維持) |
補修部品 |
新規部品の既存部品代替性向上 |
現状維持 (競争力を維持しつつ、現状を維持した) |
◎ | |
| 臨時点検件数の 削減:20% (2006年度比) |
点検診断 |
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削減率:14% (2006年度比) 劣化予防告知、電話建物診断能力向上、連絡体制の整備、省エネカーの推進・エコドライブ推奨 |
× | |
| メンテナンス・プログラム 採用率:40% |
キープウェルシステム |
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採用率:44% |
◎ | |
※居住時のCO2削減量は、住宅省エネ仕様、高効率給湯器、太陽光発電、家庭用燃料電池の装着効果を含む。
また、各普及率は注文戸建専用住宅の値を示す。
※居住時のCO2削減量は注文専用および賃貸住宅を含む。※新築系産業廃棄物の集計期間は2010年1月〜2010年12月。