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取引先、株主・投資家とのかかわり

公平・公正な取引とコミュニケーション活動により、信頼ある関係を築いていきます。

協力会社との連合会の開催

三井ホームグループでは、施工協力会社、設計コンサルタント、インテリアコーディネーター、エクステリアデザイナーをはじめ協力会社によって構成される連合会を開催し、連携および業務の推進、技術の向上発展を図っています。
年に1回、連合会総会を開催しており、2015年度は7月に開催し、258名にご参加いただきました。

連合会総会・合同報告会

連合会総会・合同報告会

協力会社との研修実施

三井ホームでは、施工協力会社を対象とした各種「現場代理人研修」を開催しています。
研修では、当社業務を定常的に担当している施工協力会社の担当者の方々に、安全対策、各種品質基準に関わることやお客様の声を知るCS講座、環境活動など三井ホームの取り組みをご理解いただいております。
2014年度より施工協力会社の経営者と「業務研究会」を開催し、当社と協力会社および協力会社間の連携を強めることで施工の強化を図っています。

IR活動の基本方針

三井ホームは株主・投資家・証券アナリストなどの市場参加者の方々との長期的な信頼関係構築に向けた取り組みを推進し、適切な評価をいただくことを目的として、経営戦略や財務状況など、適切な情報開示を行っています。また、「透明性」「公平性」「継続性」「適時性」を基本に、迅速な情報開示を行っています。
適時開示規則などに該当する情報は、東京証券取引所の「適時開示情報伝達システム(TDnet)」で行っています。
三井ホームのIR情報はWebサイトをご覧ください。

マスコミやアナリストとのコミュニケーション

三井ホームは、Webサイトでの情報提供に加え、第2四半期・期末決算発表後に業績説明のための記者発表会、アナリスト説明会やマスコミ関係者向けの懇談会を実施しています。
また、新商品発表や新たな技術開発等についても、プレスリリースなどを通じまして、情報発信を積極的に行っています。