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防火エリアでも木の住まい

優れたコストパフォーマンス。短期・節税が魅力。防火エリアで建て替えるなら三井ホームの耐火建築。

防火地域で建築できるのは重量鉄骨造やRC造だけではありません。木造の住まいが防火地域でも建てられます。

建物が密集した都市で火災が発生した場合に備えて、建築基準法では防火地域を設け、被害を最小限に食い止めるように措置を講じています。一定規模または一定階数以上の住宅は「耐火建築物」であることが求められていますが、防火地域では重量鉄骨造やRC造しか建築できないと思い込んでいる方が多いのではないでしょうか。実は2004年以降、防火地域でも木造の住まいが建てられるようになっています※。木造の住まいは居住性に優れ、人と暮らしを優しく包んでくれます。こうした特徴を持つ木造の住まいについて、さまざまな実験と検証を繰り返し、「耐火建築物」としての道を拓いたのがツーバイフォー工法です。

※100m2以下(2階建以下)の場合、準耐火構造であれば2004年以前より建築可能

三井ホームの耐火建築で可能な建築物の例

建築コストを削減&短い工期。

木造建築はRC造に比べて、一般的に約15%〜20%の建築コストダウンが見込めます。
また、RC造に比べて、建物完成までの工期が大幅に短いため、早期に時宜用運用・施設の使用が可能になります。

固定資産税・都市計画税を軽減。

例えば東京法務局における「新築建物課税標準価格認定基準」平成27年度(住宅)の場合、RC造132,000円/㎡に対し、木造は87,000円/㎡となり、これをもとに固定資産税・都市計画税を計算すると木造はRC造と比べて約35%の節税効果があります。

三井ホーム

三井ホーム株式会社 コンサルティング事業部

〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-24-1 西新宿三井ビル16階

0120-321-665
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