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どうしよう?!アパートを相続!

親が遺してくれたアパートだけど、今後どうしたらいいのかわからない、という方がたくさんいらっしゃいます。

相続で賃貸事業を引き継いだ場合、どのような方針で事業を行っていくのがいいのでしょうか。

大切なのは親の気持ちよりあなたの気持ちです。「なんとかしよう」より、物件にどのような可能性があるかをしっかり検討することです。
Aゾーン 物件の魅力が損なわれず競争力を保持していると判断される場合は、親に感謝しながら経営を引き継いで行くのがベストです。今後重要になるのは、現在の資産価値を維持し続けていくこと。
そのために、適切な時期にリフォームを行っていくこと。また、親が行っていた管理を基本に改善していくことがポイントになります。
Bゾーン この場合は、積極的にリノベーションや建て替えを検討していきましょう。
専門家と相談しながら、新たな市場調査をもとに、どのような経営を実現していくかをしっかりとプランニングしていきましょう。
Cゾーン 物件の魅力があり、競争力を維持している場合は、オーナーとして管理の手間から解放される、一括借り上げ(サブリース)を検討してみてはいかがですか。リスクと賃貸管理の煩雑な業務から開放されるため、安定収入だけを希望される場合に最適です。
Dゾーン この場合は、賃貸事業に見切りを付けた売却という選択肢になります。
物件を売却し、その収入でより収益性が期待できる資産に組み替えたり、金融資産として運用していくことをお考え下さい。
三井ホーム

三井ホーム株式会社 コンサルティング事業部

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